ライカSLシステム
ライカSLシステムは、ライカならではの見え味でクリエイティブなビジョンを切り撮ります。ライカSLシステムのカメラとレンズには、ドイツのスペシャリストによる卓越した技術とクラフツマンシップが息づいており、品質に関しての妥協は一切ありません。操作性、機能性、汎用性に重点を置き、クリエイターのために、世界中のクリエイターと協力して開発されました。
ファームウェア4.0.0が創造の可能性を最大限に引き出す
最新版ファームウェア4.0.0は、ライカSLシステムのスピード、精度、創造性を新たな次元に引き上げます。動画では、ライカのトレーナー ロビン・シンハが、「ライカSL3」のポテンシャルをさらに引き出す今回のアップデートについて説明します。その内容は、インテリジェントな被写体追跡機能を搭載した新型ハイブリッドオートフォーカスから、2億4000万画素相当の画像を得られるマルチショットモード、「Camera to Cloud」機能、カスタム調整が可能なLeica Looksまでを網羅。創造のプロセスをより直感的なものへと進化させるライカSLシステムの新機能をご覧ください。
ライカSLレンズ
卓越した光学設計と製造品質を誇るライカSLレンズは、完璧なシャープネスと色再現性、そして美しいボケ味を発揮できるという特徴を持っています。正確でスムーズなフォーカス機能を備え、静止画と動画撮影のどちらにも最適なレンズです。