Leica Home Cinema

伝統から生まれる革新

ライカの伝統を受け継ぐライカホームシネマは、映像を通じて人の心を動かします。ライカとシネマのつながりは、1914年、ライツ社の開発責任者オスカー・バルナックが35mm映画フィルムをもとに小型カメラ用のフォーマットを生み出したことに始まります。

1926年には最初のプロジェクターを発表、さらに数十年後には「ライツ プラドビット」と銘打ったプロジェクターがドイツで製造されました。

この伝統は現代のホームシネマへと受け継がれ、ライカならではの卓越したクオリティで、臨場感あふれるホームシネマ体験をリビングへお届けします。オーディオビデオ技術の急速な進化とともに、居住空間でのホームシネマ体験をより充実させたいというニーズはますます高まっています。ライカのプロジェクターは、洗練されたデザインと最先端のテクノロジーを融合させ、没入感あふれるホームシネマ体験を叶えます。 

ライカCine Play 1

思い切り笑いたい日も、しんみりとした気分に浸りたい日も、ライカCine Play 1があればどこにいてもシネマ体験を楽しめます。コンパクトなスマートプロジェクターは持ち運びに便利で柔軟性が高く、どんな白い壁にも大画面で映像を映し出せます。高い画質を妥協することなく、さまざまなニーズに応える自分だけのプロジェクターを求める方に最適です。ライカCine Play 1が叶える最高の映像でエンターテイメントをご堪能ください。

ライカCine 1

ライカCine 1はテレビを凌駕する革新的なソリューションです。エンターテイメント環境にさらなるこだわりを求める方のために作られた本製品は、超短焦点プロジェクターにより、壁に設置できるほか、ご自宅の棚に組み込むことも可能です。そのため、プロジェクターの前を横切っても映像に影が出ることはありません。6つのパワフルなスピーカーが迫力あるサウンドを提供し、明るい部屋でも美しい映像を映し出します。ライカCine 1で、ご自宅にいながら本格的なシネマ体験をお楽しみください。