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Profoto Connect ProがライカSLシステムに対応

Profoto社が提供するフラッシュ撮影用トランスミッター「Profoto Connect Pro」が、新たに「ライカSL」システムにも対応できるようになりました。これにより、「ライカSL」システムでも定常光とのバランスを調整しながらイメージ通りの絶妙なフラッシュ撮影がいつでも素早く簡単に行えるようになります。

「Profoto Connect Pro」は、対応フラッシュをワイヤレスで制御できるトランスミッターです。カメラのホットシューに取り付けるだけで、わかりやすい画面で直感的に操作しながら、光の状況に合わせて手軽にフラッシュ撮影が行えます。また、TTL発光やハイスピードシンクロ撮影といったおなじみの機能にも対応しています。

Remote video URL

クリエーターのための強力な編集ツール

Capture One Pro 21の高性能な写真編集ワークフローを活用することで、これまでにないクリエイティブな表現が可能になります。

Capture One Pro 21で作成されるプロファイルは、それぞれのカメラに合わせて正確に調整されるため、最適な画質が保証され、ライカカメラの各機能を最大限に活用できます。Capture One Pro 21は、強力なカラーエディタツールと共に、撮影者の要望に応えてくれる使いやすいユーザーインターフェイスを搭載しています。

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Leica SL2-S
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Leica SL2-S

ライブビュー テザー撮影

カメラを接続して、ライブビューモーでテザー撮影することもできます。これにより、撮影した写真をライブで確認したり、撮影現場で変更を加えたりすることが容易になり、プロフェッショナルなワークフローが実現します。

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非常に優れたRAW画像の処理

最高品質のファイルを利用して、編集を始めましょう。ライカのカメラとレンズのプロファイルを使用することで、オリジナル画像の色やディテールを忠実に再現することができます。

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カラーコントロール

あらゆる色をコントロールできるツールが揃っています。「Capture One」の「Advanced Color Editor」は、特定の色をクリック&ドラッグするだけで、色調の編集が思いのままにコントロールできます。

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シームレスな編集

独自の「Speed Edit」ツールを使えば、インターフェースに触れることなく超高速で編集できます。複数の画像を一度に編集することも可能です。さらに、インポート、エクスポート、選択を高速化する便利なショートカットも用意されています。

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Adobe Lightroom

他のソフトウェアを利用してテザー撮影のワークフローを実現することも可能です。

「Adobe® Photoshop® Lightroom® Classic」はデジタル画像編集のあらゆるニーズとテザー撮影に必要な機能を備えています。ファイルのインポート、ソート(キーワードの定義を含む)、画像編集、ファイルのエクスポート、メールやウェブ上での写真シェアに至るまで、あらゆる作業に対応しています。

「Lightroom® Classic」の極めてパワフルな画像編集ツールは、画像の活用を促進できるように設計されています。「Lightroom® Classic」には、オリジナルのデータをそのまま残して全ての編集内容を別のファイルに保存するという、非破壊的なRAW現像のワークフローならではの利点があります。全ての編集内容が反映された新しいファイルは、エクスポート段階になるまで作成されません。そのためたとえ同じ画像の別バージョンを複数作成しても、オリジナルデータに上書きをしてしまうリスクはありません。

「Adobe® Photoshop®」などの画像編集ソフトウェアをワークフローに統合すれば、さらなる画像編集も行うことができます。

ツール&ソフトウェア
Leica SL2-S - Leica Look Up Tables (LUT)
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